資産形成・新NISAの無料相談

「貯金だけで大丈夫?」の不安を、
国家資格FPと30分で整理しませんか。

新NISA・家計・老後のお金——「何から手をつければいいか分からない」を、国家資格を持つファイナンシャルプランナーが一緒にほどきます。オンライン・全国対応、相談は何度でも無料です。

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かんたん30秒で予約/特定の金融商品は販売していません

まず読み物から、という方は「なぜ貯蓄から投資へシフトしないといけないのか?」もどうぞ。

お悩みチェック

こんなお悩み、ありませんか?

  • 貯金はしているけれど、増えている実感がない
  • 新NISAが良いらしいけど、何を・どれだけ買えばいいか分からない
  • 投資は損をしそうで、なんとなく怖い
  • 銀行や証券会社の窓口で、勧められるまま契約してしまいそう
  • 保険や住宅ローンも含めて、家計を一度見直したい
  • 老後資金がいくら必要なのか、考えたことがない

ひとつでも当てはまるなら、一度プロと棚卸ししてみる価値があります。

相談できること

こんなテーマを相談できます

新NISA・資産形成

いくらを・何に・どの口座で。始め方から続け方まで。

家計の見直し

「なぜか貯まらない」の原因を、支出の構造から一緒に確認。

老後資金

年金の見込みを踏まえて、必要額と準備の方法を具体化。

保険の見直し

入りすぎ・不足を点検し、必要な保障だけに整理。

住宅資金・ローン

借入額・繰上返済・借り換えの判断材料を整理。

教育資金

進路別の目安と、NISA・学資などの使い分け。

「自分のケースはどれに近い?」——まずは気軽にお聞かせください。

相談は何度でも無料/オンライン・全国対応

背景

なぜ今、資産形成を考える必要があるのか

バブル期には定期預金の金利が年6%前後あり、預けておくだけでお金が増えました。いまの普通預金は年0.1%ほど。100万円を1年預けても、増えるのは1,000円程度です。

0.1% いまの普通預金金利の目安
(バブル期は年6%前後)

一方で、モノやサービスの値段は少しずつ上がっています。お金を動かさずにいること自体が、実質的な「目減り」につながる時代になりました。だからこそ国は「貯蓄から投資へ」と旗を振り、新NISAのような税制優遇を用意しています。

金利の歴史や「貯蓄から投資へ」の背景をもっと詳しく →

考え方

貯蓄だけでなく、「お金の置き場所」を考える

日本の家庭は、資産の半分以上を預貯金で持っています。アメリカでは株式や投資信託が半分を占めます。どちらが正しいという話ではなく、置き場所の選択肢を知っているかで、20年後の差は大きくなります。

家計金融資産の内訳(イメージ)

日本
54%
15%
31%
アメリカ
13%
51%
36%
預貯金 株式・投資信託 保険・年金・その他

※割合はおおよその目安です。くわしくは関連記事をご覧ください。

お金のしくみ

「72の法則」と複利のはなし

72 ÷ 利回り(%) = お金が約2倍になるまでの年数
年3%なら約24年、年5%なら約14年が目安

複利は「増えた分にも、さらに利息がつく」しくみです。時間を味方につけるほど、雪だるま式に差が開きます。

100万円を年3%で運用した場合(イメージ)

10年後
単利130万
複利134万
20年後
単利160万
複利181万
30年後
単利190万
複利243万

単利と複利の違い・72の法則の図解はこちら →

「わが家はいくら投資に回せる?」——その計算を一緒にやります。

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不安な方へ

「投資は怖い」という方へ

こわさの正体は、多くの場合「よく分からない」ことです。仕組みが分かれば、必要以上に恐れることは減っていきます。

一度に大きく買わない(積立)、ひとつに集中しない(分散)、短期で売り買いしない(長期)。この3つを守るだけで、価格の上下に振り回されにくくなります。

FP相談では、あなたが「どこまでの値動きなら眠れるか」から一緒に決めていきます。無理に増やすことは目的にしません。

整理のしかた

お金を「4つ」に分けて考える

01

ふだん使うお金

生活費など、すぐ動かすお金。普通預金に。

02

もしもの備え

病気・失業などに備え、生活費の6か月〜1年分。すぐ引き出せる形で。

03

数年内に使う予定

車・教育・住宅など、近い出費。元本が減らない置き場所に。

04

当分使わないお金

10年以上先まで予定のないお金。ここが投資の出番で、新NISAと相性の良い部分です。

「自分の場合、04のお金はいくらあるのか」を一緒に計算するのが、相談の第一歩です。

制度

新NISAについて、ざっくり

2024年に新しくなったNISAは、投資で得た利益に税金がかからない制度です(通常は約20%かかります)。

つみたて投資枠(年120万円)と成長投資枠(年240万円)で、合わせて年間360万円まで。生涯では1,800万円まで非課税で保有できます。いつでも売って引き出せて、売った分の枠は翌年また使えます。

ただし「枠が大きい=満額使うべき」ではありません。あなたの家計にとって無理のない金額はいくらか ——そこを見極めるのがFPの役割です。

「貯蓄から投資へ」の全体像を読む →

新NISA、結局いくら積み立てる?
無理のない金額を一緒に決めましょう。

相談は何度でも無料

FP-TOSHIが選ばれる理由

相談先に、FP-TOSHIを選ぶ5つの理由

  1. 国家資格を持つFPが対応

    最初から最後まで、資格を持つ本人が担当します。

  2. 特定の金融商品を販売しません

    売ることが目的ではないので、中立の立場で話せます。

  3. 「家計まるごと」で設計

    保険・住宅ローン・年金まで含めて、投資に回せる金額を現実的に。

  4. オンライン・全国対応/何度でも無料

    移動不要。迷ったら何度でも相談できます。

  5. 「わからない」前提

    専門用語の説明から。はじめての方こそご相談ください。

実績

数字で見るFP-TOSHI

FP実務歴(年)
相談・セミナー参加者(名)
セミナー開催(回)
ブログ月間アクセス(PV)

※数字は正確な実績のみ記載してください。出せる実績が無ければ、この〈実績〉セクションごと削除してかまいません。

お客様の声

ご相談いただいた方の声

※この3件は文章のサンプルです。掲載の許可を得た実際の声に差し替えるか、用意がなければ〈お客様の声〉セクションごと削除してください。

★★★★★

新NISAを始めたものの放置していました。何を・どれだけ買うか整理でき、毎月の積立額にも納得できました。

40代・会社員(オンライン相談)
★★★★★

保険にいくら払っているか把握していませんでした。見直しで固定費が下がり、その分を投資に回せています。

30代・共働き世帯
★★★★★

退職が近く不安でしたが、年金の見込みとお金の取り崩し方が分かって安心しました。

50代・自営業

相談は何度でも無料。オンラインで全国対応します。

かんたん30秒で予約

ご相談の流れ

予約から実行まで、3ステップ

  1. 予約(30秒)

    ボタンから、希望の日時をお送りください。

  2. オンライン相談(30〜60分)

    家計の状況とやりたいことをヒアリングし、その場で方向性をご提案します。

  3. 実行サポート

    口座開設・積立設定・見直しの手続きに伴走。迷ったらいつでも相談できます。

相談は無料です。特定の商品を無理におすすめすることはありません。

プロフィール

FP-TOSHI について

ファイナンシャルプランナー/「FPトシ日記」運営

  • 国家資格「ファイナンシャル・プランニング技能士」を保有
  • 金融のしくみや制度を、専門用語をできるだけ使わず解説する金融セミナーを開催
  • ブログ「FPトシ日記」で、貯蓄から投資への背景や新NISAの使い方を発信
  • 「わからないから、とりあえず預金」だった人が、自分で判断できるようになるまでを支えるのがモットー
ご相談者特典

「わが家のお金の置き場所」整理シート(PDF)

ご相談後のアンケートにお答えいただいた方へ。4つのお金の分け方を、ご自身で書き込める形にしたシートをお渡しします。
※特典を用意しない場合は、この〈特典〉セクションを削除してください。

FAQ

よくある質問

相談は本当に無料ですか?何度でも無料ですか?

はい。何度でも無料です。費用が発生する場合は、事前に必ずお伝えします。

オンラインだけですか?対面もできますか?

基本はオンラインです。地域によっては対面もご相談いただけます。

事前の準備は必要ですか?

不要です。保険証券や家計の数字があると、より具体的な話ができます。

投資の知識がまったくありませんが大丈夫ですか?

問題ありません。用語の説明から始めますので、はじめての方こそご相談ください。

特定の金融商品を売り込まれませんか?

特定商品の販売を目的とした相談ではありません。判断はご自身のペースで大丈夫です。

全国どこからでも相談できますか?

はい。オンラインで全国対応しています。

家族と一緒に参加してもいいですか?

もちろんです。ご夫婦・ご家族での参加を歓迎します。

無料相談

まずは無料相談で、
「お金の置き場所」を整理しませんか?

増やすことよりも先に、「減らさない」「配置を決める」。そこからで大丈夫です。国家資格を持つFPが、あなたの家計に合わせて一緒に考えます。

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