資産形成・新NISAの無料相談
新NISA・家計・老後のお金——「何から手をつければいいか分からない」を、国家資格を持つファイナンシャルプランナーが一緒にほどきます。オンライン・全国対応、相談は何度でも無料です。
かんたん30秒で予約/特定の金融商品は販売していません
まず読み物から、という方は「なぜ貯蓄から投資へシフトしないといけないのか?」もどうぞ。
お悩みチェック
ひとつでも当てはまるなら、一度プロと棚卸ししてみる価値があります。
相談できること
いくらを・何に・どの口座で。始め方から続け方まで。
「なぜか貯まらない」の原因を、支出の構造から一緒に確認。
年金の見込みを踏まえて、必要額と準備の方法を具体化。
入りすぎ・不足を点検し、必要な保障だけに整理。
借入額・繰上返済・借り換えの判断材料を整理。
進路別の目安と、NISA・学資などの使い分け。
背景
バブル期には定期預金の金利が年6%前後あり、預けておくだけでお金が増えました。いまの普通預金は年0.1%ほど。100万円を1年預けても、増えるのは1,000円程度です。
一方で、モノやサービスの値段は少しずつ上がっています。お金を動かさずにいること自体が、実質的な「目減り」につながる時代になりました。だからこそ国は「貯蓄から投資へ」と旗を振り、新NISAのような税制優遇を用意しています。
考え方
日本の家庭は、資産の半分以上を預貯金で持っています。アメリカでは株式や投資信託が半分を占めます。どちらが正しいという話ではなく、置き場所の選択肢を知っているかで、20年後の差は大きくなります。
家計金融資産の内訳(イメージ)
※割合はおおよその目安です。くわしくは関連記事をご覧ください。
お金のしくみ
複利は「増えた分にも、さらに利息がつく」しくみです。時間を味方につけるほど、雪だるま式に差が開きます。
100万円を年3%で運用した場合(イメージ)
不安な方へ
こわさの正体は、多くの場合「よく分からない」ことです。仕組みが分かれば、必要以上に恐れることは減っていきます。
一度に大きく買わない(積立)、ひとつに集中しない(分散)、短期で売り買いしない(長期)。この3つを守るだけで、価格の上下に振り回されにくくなります。
FP相談では、あなたが「どこまでの値動きなら眠れるか」から一緒に決めていきます。無理に増やすことは目的にしません。
整理のしかた
生活費など、すぐ動かすお金。普通預金に。
病気・失業などに備え、生活費の6か月〜1年分。すぐ引き出せる形で。
車・教育・住宅など、近い出費。元本が減らない置き場所に。
10年以上先まで予定のないお金。ここが投資の出番で、新NISAと相性の良い部分です。
「自分の場合、04のお金はいくらあるのか」を一緒に計算するのが、相談の第一歩です。
制度
2024年に新しくなったNISAは、投資で得た利益に税金がかからない制度です(通常は約20%かかります)。
つみたて投資枠(年120万円)と成長投資枠(年240万円)で、合わせて年間360万円まで。生涯では1,800万円まで非課税で保有できます。いつでも売って引き出せて、売った分の枠は翌年また使えます。
ただし「枠が大きい=満額使うべき」ではありません。あなたの家計にとって無理のない金額はいくらか ——そこを見極めるのがFPの役割です。
FP-TOSHIが選ばれる理由
最初から最後まで、資格を持つ本人が担当します。
売ることが目的ではないので、中立の立場で話せます。
保険・住宅ローン・年金まで含めて、投資に回せる金額を現実的に。
移動不要。迷ったら何度でも相談できます。
専門用語の説明から。はじめての方こそご相談ください。
実績
※数字は正確な実績のみ記載してください。出せる実績が無ければ、この〈実績〉セクションごと削除してかまいません。
お客様の声
※この3件は文章のサンプルです。掲載の許可を得た実際の声に差し替えるか、用意がなければ〈お客様の声〉セクションごと削除してください。
新NISAを始めたものの放置していました。何を・どれだけ買うか整理でき、毎月の積立額にも納得できました。
40代・会社員(オンライン相談)保険にいくら払っているか把握していませんでした。見直しで固定費が下がり、その分を投資に回せています。
30代・共働き世帯退職が近く不安でしたが、年金の見込みとお金の取り崩し方が分かって安心しました。
50代・自営業ご相談の流れ
ボタンから、希望の日時をお送りください。
家計の状況とやりたいことをヒアリングし、その場で方向性をご提案します。
口座開設・積立設定・見直しの手続きに伴走。迷ったらいつでも相談できます。
相談は無料です。特定の商品を無理におすすめすることはありません。
プロフィール
ご相談後のアンケートにお答えいただいた方へ。4つのお金の分け方を、ご自身で書き込める形にしたシートをお渡しします。
※特典を用意しない場合は、この〈特典〉セクションを削除してください。
FAQ
はい。何度でも無料です。費用が発生する場合は、事前に必ずお伝えします。
基本はオンラインです。地域によっては対面もご相談いただけます。
不要です。保険証券や家計の数字があると、より具体的な話ができます。
問題ありません。用語の説明から始めますので、はじめての方こそご相談ください。
特定商品の販売を目的とした相談ではありません。判断はご自身のペースで大丈夫です。
はい。オンラインで全国対応しています。
もちろんです。ご夫婦・ご家族での参加を歓迎します。
無料相談
増やすことよりも先に、「減らさない」「配置を決める」。そこからで大丈夫です。国家資格を持つFPが、あなたの家計に合わせて一緒に考えます。
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読み物から始めたい方は「なぜ貯蓄から投資へシフトしないといけないのか?」もどうぞ。